2008年07月01日

怪物仕様にするか・・・

西暦2×××年、地球の人間たちは体を機械化させて、

その寿命を数百年に延ばしていた。


しかし、母と二人暮らしの星野鉄郎は、貧しさのため未だ生身の体のままだった。

誰もが機械の体をもらえる星があり、銀河超特急999号にのればそこに行けるという。

だが、母と二人でメガロポリスステーションを目指す途中で、

鉄郎の母は、生身の人間を狩るのを趣味とする機械伯爵に撃たれてしまう。

鉄郎は、たった一人雪原に倒れていたところを謎の美女メーテルに助けられる。

彼女はまた、鉄郎に銀河鉄道の無期限定期を与え、

一緒に旅をすることを約束させる。

無限の宇宙の彼方の夢と希望の星を目指して、




鉄郎の果てしない旅が
今はじまる・・・


機械の身体を求めて
旅をした鉄郎のように・・・


さあ行くんだ その顔を上げて
新しい風に心を洗おう
古い夢は 置いて行くがいい
ふたたび始まる ドラマのために
あの人はもう 思い出だけど
君を遠くで 見つめてる・・・

GODZILLA もまた・・・  
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Posted by GODZILLA at 23:44Comments(4)TrackBack(0)GODZILLA ゴルフ